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2006年7月27日 (木)

オセロ支援ソフト

最近のオセラーはいろいろとオセロ関係のソフトを使っていると思います。

私が始めて使ったソフトはRUNOTHでした。

1++++++++
2++++++++
3++●●●●++
4++●●○●++
5++●○○●++
6+◆●●●●++
7++++++++
8++++++++
こんな感じの盤面出力ができるので今でも便利に使ってます。

そして最も使うソフトはWZbra。とにかく強いですね。無条件に信じるのは良くありませんが、ZWebraがいい手だといえば大抵いい手ですし、悪い手といわれた手がいい手である可能性はとても低いように思えます。

終盤問題にはHAPPYENDやドルフィン、ICAREあたりが有名でしょうか?個人的にはドルフィンがお気に入りです。

また最近、ヤフーでの棋譜記録ソフトとして棋譜バードなるものもできたようです。

http://pfalz-goo.hp.infoseek.co.jp/

棋譜バード→棋譜鳥→棋譜とり→棋譜取り。ってことでしょうか。。。?

棋譜記録ソフトとしては、棋譜スターというすばらしいソフトがすでにありますが、選択肢が増えることはうれしいことです。

どのソフトにしても、オセロ関係ソフトを作ってる人には感謝です。

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コメント

σ(^^;)が最初に使ったのはforest、次にしんさんと同じ理由(出力がきれい)でルノス。もっとも、しんさんが使ってるって前知識あったからかもね(笑)最初は研究目的ではなく練習相手だったのでゼブラは使わなかった。ゼブラを研究に使い始めたのは段取った後かなあ。それまでは局後検討は全て自力の評価でした。

投稿: jibakuou | 2006年7月27日 (木) 22時09分

本来局後検討は、まずは自力で行なうのが上達の近道だろうと思います。でも、時間がないんですよねぇ・・・だからゼブラで解析>悪手があったらその理由は自分で考える。って感じで復習してます。
三河OPでは、対局後長めのインターバルがあるので、局後検討をじっくりできて楽しいですよ。

投稿: しん | 2006年7月28日 (金) 22時18分

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